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概要

OSJ-vol51

PRESENTOSJの感想とともに、皆さんのご応募、お待ちしています。A京セラTORQUE R用フローティングストラップ水辺シーンで大活躍するTORQUE(R)用フローティングストラップを2名様にプレゼント。装着すると、水中で手を離してもTORQUE(R)が浮き上がり、水没を防止。(TORQUE R G 0 3本体は付属していません。)2名様BパワーPバーowerBarパワーバー商品詰め合わせ素早いエネルギー補給でパフォーマンスをアップさせるパワージェルのほか、パワージェル・ショッツ、エナジャイズ、プロテインプラス、エナジャイズ・ウエハースが各1個ずつ入った詰め合わせセット。1パック3名様パワーフーズC P OWER FOODSChallengerPowerDrink「Challenger」は、ゆっくり消化吸収されるパラチノースが主原料の粉末清涼飲料。1袋を500mlの水に溶かすと、250kcalの高エネルギー飲料が出来上がります。ゆっくり血糖値が上昇し、高すぎない値で長続きするアスリート待望の画期的な飲料。さまざまなスポーツシーンで、最高のパフォーマンスを引き出すツールとしてご活用ください。6袋3名様【お問い合わせ】京セラ?0077-7-111(通話料無料)【お問い合わせ】Power Sports ?0467-84-8651【価格】¥250(税別)【お問い合わせ】POWER FOODS ?0467-84-8651プレゼントの応募方法プレゼントご希望の方ははがきに、(1)住所(2)氏名(3)年齢(4)職業(5)電話番号(6)欲しいプレゼントのアルファベット(7)本紙を読んだ感想(8)どのお店で本紙を入手したかをご記入の上、下記の住所までご応募ください。応募締め切りは2018年7月28日(消印有効)。当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。〒248-0022神奈川県鎌倉市常盤628-3㈱OSJ「プレゼント」係マラソン歴10年。サブフォーを達成し今後の目標をどう設定しようと悩んでいたときにOSJを手に取りました。読み進めるうちに、いつかはトレランやトライアスロンに挑戦しようと思い始め、今年は初めてウルトラマラソンにエントリー。おかげで次の明確な目標ができました。神奈川県男性(46歳)/会社員信越五岳トレランレースの記事で、ボランティアの活躍のすばらしさを知りました。今年はUTMFのボランティアをやりましたが、その前に読めて励みになりました。東京都男性(56歳)/針灸師アスリートフード研究科・池田清子さんの記事を読み、パワフルの源はまさに食事にあると再認識。パウチの玄米甘酒を入れて、長距離ランを試してみたいです。大阪府女性(33歳)/専業主婦夫が読んでいたOSJをたまたま手に取り「運動でも始めようか」とランニングを始めました。マラソンなんて無縁の競技だったのに!いずれはトレランにも挑戦したいです。神奈川県女性(49歳)/専業主婦スポーツ店で初めてOSJを手にしたのが6号。以来、旬な情報満載のOSJから、トレランをはじめ、さまざまな情報と知識を教えてもらい感謝しています。また、OSJ主催の難攻不落のコースを走ることを楽しみにしています。宮崎県男性(57歳)/会社員VOICEOSJ50号を読んだ皆さんの感想の一部をご紹介します。「OSJ」フリースタイル通信は、全国約1,000店舗のアウトドアスポーツ関連ショップにて無料で手に入るほか、WEBの電子ブックでも読むことができます。50号の節目を終えたOSJ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。http://www.outdoorsports.jp/信越五岳トレランレースのボランティアに注目した記事がとてもよかったです。私もトライアスロンやトレランのレースに出ていますが、さらに感謝の気持ちを持って参加したいと思いました。東京都女性(47歳)/会社員フリーペーパーとしてあり得ない情報量!毎回楽しみに拝読しています。スポーツのグッズ紹介、使用者の意見がとくに参考になります。引き続き100号目指してください。福岡県男性(49歳)/自衛官トレーニングへのモチベーションを上げてくれるOSJ。1号から拝読しています。50号おめでとうございます。北海道男性(42歳)/会社員アスリートフード研究家・池田清子さんの食事に対する知識と行動力がすばらしい。私も「アスリートフード」をもっと勉強しようと思いました。北海道男性(42歳)/会社員滝川次郎編集長のポジティブシンキングに刺激をもらいました。年齢が近いこともあり共感できる内容でした。山梨県男性(52歳)/公務員OSJ創刊が、僕が社会人になった2005年と知り驚きました。当時はまったく運動をしない生活でしたが、OSJに刺激を受け、今ではトレイルのレースにも参加するようになりました。これからも楽しい情報を期待しています。栃木県男性(38歳)/会社員「できた!」という喜びに触れる取材旅編集後記文/田中瑠子高校・大学でチアダンス、チアリーディングに没頭。アウトドアスポーツ歴はほとんどなし。「動けるライターを探していた!」とOSJに引っ張り上げられ、今に至る。O S Jに関わって挑戦したスポーツはボルダリング、ロードバイク、OWS、トライアスロン、カヌー、SUPなどさまざま。OSJの取材は、いつもすべてが「初めての経験」になる。今号で足を踏み入れたのはUTMF(ウルトラトレイル・マウントフジ)。世界27カ国以上から集まったトレイルランナーたちに話を聞くためだ。ランに苦手意識がある私にとって、累積標高差約8000m、168kmを46時間以内に走るなど想像を絶する世界。いったいどんな超人たちが集まっているのだろうとスタート地点(静岡県富士市)に向かうと、芝生の上でのんびり準備をするランナーたちの和やかな様子に面食らった。迫るスタート時間に向けて緊張感漲る現場なのかと思っていたが、話したランナーたちは一様にリラックスしているように見える。「今年やっと抽選に当たって初参加!」という女性の二人組や「富士山を見ながら走れるなんて最高!日本大好き!」というアジア各国からの参加者など、これから始まる長い旅が楽しみでたまらないというエネルギーに満ちている。OSJの誌面づくりに携わって約5年経ち、さまざまなアウトドアスポーツを取材してきて思うこと。それはどんなスポーツにおいても、初心者であっても、「到底できそうもなかったことが、自分にもできるようになった」という純粋な喜びがあるということだ。UTMFのランナーたちの「新しいことに挑戦してみたい」「知らない世界を見てみたい」というポジティブなパワーに触れ、選ばれし超人たちのレースだと思っていたUTMFが、少し身近なものになった。「できるようになった」という喜びは、人生をちょっとだけ豊かにする。OSJの取材に出かけると、いつもそう思う。17OSJ SquareOSJ freestyle express vol.51